SEV
自動車 Automobile
健康 Health Care
環境 Environment
美容 Beauty
SEVとは?
無料体感できるお店
販売のご案内
SEVシステム導入事例
SEV RECOMMEND SHOP
ショールーム日記
方向性&段階別SEV装着プラン
SEVスカラシップ
SEV 掲載誌情報
HOME 会社概要 ショールーム 代理店のご案内 リンク SEV Technology
SEVがサポート!「SUPER GT No.8 ARTA NSX」
Rd.1
Rd.2
Rd.3
Rd.4
Rd.5
Rd.6
Rd.7
Rd.8
Rd.9
Rd.1(鈴鹿)
Date Circuit Qualify Race
03.17-18 鈴鹿サーキット 1位 12位
伊藤大輔選手のコメント
スーパーGT2007第1戦(鈴鹿)について
予選は、1回目でトップタイムをマーク。午後に行われたスーパーラップ予選でも、2位に0.7秒の大差を付け、ポールポジションを獲得しました。また、自身が持つコースレコードを3秒近く縮め、 新たなレコードを樹立しました。

決勝のスタートはラルフ・ファーマン選手が担当。スタート後は順調なペースで後続を徐々に引き離し、23周目にピットへ戻ってくる時点で2位に約12秒のマージンを築きました。ドライバーチェンジを終えて、コースへ復帰。タイヤ交換で少々タイムロスしたものの、2位との差はまだ大きく、6〜8秒差を保って順調に周回を重ねました。

しかし、残り10周を切った時点で2位の18号車TAKATA童夢NSXがエンジントラブルでストップ。同じトラブルが起こらないように、マシンを労りながら走行しましたが、なんと最終ラップに同じエンジントラブルが発生。あと半周というところでしたが、チェッカーに辿り着くことができませんでした。

優勝目前でのストップに、悔しい気持ちでいっぱいです。しかし、予選、決勝を通して、ずば抜けた速さを見せることができたと思います。

次回第2戦は4月8日に岡山国際サーキットで行われます。マシンの信頼性を向上させ、優勝目指して頑張りますので、応援よろしくお願いします。
PHOTO ALBUM
Click
NEXT RACE
ARTAオフィシャルページへSUPER GTオフィシャルページへ
HomePage Top
SEVとは? ショールーム日記 モンキー後藤のSEVなんでもレポート
お問合せ サイトマップ このサイトについて 個人情報保護方針 採用情報 販売店募集 Copyright©2005 WFN. All rights reserved.
Directed by Monkey Production.